カテゴリー: 雑記

雑記:2024/02/22

頭が回りません。
体調不良だからかなあ。
「やる気 出し方」で検索してみる。

5月の文フリは欠席予定です。
仕事が見つからないのに東京に行く金銭的余裕はありません。
かなしい。

MOTHERシリーズがswitchですべてプレイできるようになったんですね。
「3」はホラーゲームに片足ツッコんでいるので、プレイするなら覚悟してほしい。
リュカが報われなさ過ぎるんだ。
カーテンコールで駆け出すシーンの双子は救われたと見た方が安心する。
好きではないけど、青春の思い出のゲーム。久々にやろうかな。
きゅうきょくキマイラとおげんきになれるきのこはマジでトラウマ。
酒井さんの曲が光る。
冬山の曲を書いた後、「スノーマン」でいいじゃないかと言うことで、
せっかく書いた曲を没にした話、好き。
どこかでリメイクしてくれないかな。フリーになったし、良い曲だったし。
カービィフェスの指揮している酒井さんの姿はお茶目なおじさんって感じ。

雑記:2024/02/21

吐きそう。
気温差で体調が崩れたのかな。

いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY_20240221100223

出かける前にいたストをワンプレイ。
店を多く買えたのが良かった。


なんとなく思うこと。

社会問題に声をあげるのはいいことだけど、
知識を得るための努力もせずに、口だけ出す人間は心底軽蔑する。
そういう人に限って、間違えたことを謝らない。

トレンドの「偏差値60」の人を見て、なんとなく。

雑記:2024/02/20

風邪をひきました。
熱がないのが、まだ救われる。
っていっても、いつも以上に寝込んだのだけど。
薬が増えたせいもあるのかなあ。

久々にいたストを海底神殿で一戦プレイ。
店を買うことが出来なかったんですけど、株の相乗りで勝ちました。
この後、再び寝込みました。何やってんだよ、オイ。

一昨日の藤子・F・不二雄先生の言葉で、記憶で書くんですが、
「作者が楽しいことを書かなきゃ、楽しい作品は書けない」ってのがあって、
そういや「楽しいこと」を忘れていたなあと。
創作論が先に来て、書きたいものを書けなくなってた。
これからネタの整理をし直そう。
3月までにはなんとか仕上げなきゃ。

雑記:2024/02/19

あ……危うく寝るところだった……。

昨日、高岡に行ってきました。
高岡市立美術館内にある藤子・F・不二雄先生コーナーです。
中は写真撮影禁止だったんで、記憶だけで書くんですが、
中学校の時に書いた漫画はもう完成されていたし、
線の一つ一つが丁寧で、細かな線には息を呑みました。
漫画って印刷した後のものが完成品になるんで、原画は未完成と思うんですけど、
それでも、目を奪われるぐらいの美しさでした。

「楽しんでもらえる作品が書きたい」という言葉に泣いてしまいました。
しばらく、迷走していた自分にとって、気合いが入る一言でした。

油田(あぶらでん)の三郎丸蒸留所へ。
アニメの舞台になっているのは知らなかったです。
酒蔵とか蒸留所に行くのは好きなので、ウッキウキで見学。
鋳物の蒸留設備なんて、高岡でしかできないよ。すごい。

で、最後に、ガラガラをしたんですよ。

一等を当てました。
なにやってんだよ。

カレーうどんを食べて帰ってきました。

土曜日の夕食時に「さあ、高岡に行こう」と決め、
その場で切符を買い、レッツゴーしました。

この切符、北陸新幹線敦賀まで開業の前日まで売っている切符で、
直江津から敦賀までのJRと元JRの第三セクターすべて行けるもので、
特急料金さえ支払えば、特急も乗れるというもの。
価格は1000円を切ってます。ヤバい。
鈍行で金沢往復だけでも元が取れるんで、3月にまた使おうかな。

サンダーバードの乗り納めができてよかった。

雑記:2024/02/17

ダンジョン飯感想は明後日で。
今日、なにかとドタバタしてた一日でした。
小説、書けてねえ……。


日本の事件の中で、最悪と言われる京アニ放火事件を引き合いにして、
人を脅すなんて、本当に最悪すぎる。
人間ができることではないよ。
たくさんの人々が残酷な亡くなり方をした事件の模倣をやるって、
凶悪犯が人間であるのか疑いたくなる。
しかも、元がつくとはいえ、ゲームクリエイターの自叙伝の販売中止を、
クリエイターが亡くなった事件で脅すって、犯人は悪魔に魂を売ったのか?
世の中にいるクリエイター全員を、いや、それを楽しんでいる人達全員を
敵に回す脅迫は、あまりにどうかしている。
しかも、手段が警察が嫌がるほどの陰湿さなんでしょ。
もう、マジ無理。ふざけるな。

創作って、魂を削って削って、作り上げるもの。
その「覚悟」を脅迫の道具にするなんて、本当に最低。

雑記:2024/02/16

アニメ「ダンジョン飯」の第六話、第七話の感想はまとめて明日。
みてます。


https://getnews.jp/archives/3504033

京アニ事件と絡めた犯罪予告は、酷い。
著者の是非はともかく、本のCMを打っただけで、これって。
犯人はマジ醜悪。
早く捕まってほしい。
そのあと、アルミホイル案件が出てきたのですけど。
流石に……それは……ないだろう……。
そこから先は陰謀論だよな。
こわ。

私は件の本をAmazonで予約してます。
note版が面白かったんで。
かなり改稿しているとのこと。

雑記:2024/02/15

 「何故俺を産んだんだ!」に論破したというバズった動画があった。
 母親の回答が「オタマジャクシだったお前が一番乗りしたからだ」とかそんな内容。

 これに対して「親がセックスしたのが悪いんだろう」とか言っていた人いたけど、その回答は、年に一回炎上していて、現在進行形でも大炎上している人(結果、裁判をいくつも抱えることになった)と同じ思考回路すぎて笑っちゃった。
 どうやら、この炎上芸人はサークルクラッシャー的な人物らしい。
 そして、逃走癖があるとか。
 こんな人間になりたいなら、言い続ければ良いと思う。

 人間は「生まれたこと」だけに意味を持つのではなく、
 「生きること」に意味を持ったほうがよりよく生きることができるはずだ。
 「生まれたこと」は過去じゃないか。
 「生きること」は「未来」。
 その未来は「自分自身の意志」。
 それが分からないから、人生に詰んでいるんだよ。

 一見すると、人生に詰んでいるように見えた人でも、コツコツと努力したおかげで、協力者が現れて、打破できたと聞く。

 性格はとんでもなくても、自分という芯を持ち、誠実に生きていれば、みんな助けてくれるんだよ。
 助けてくれる限り、人生は詰まない。

 逆を言えば、誰かを呪う言葉ばかり吐く人は、誠実ではない。
 誰も助けてはくれない。
 だから、人生が詰む。

 私の未来は決して明るいとは思えないけど、一歩ずつ着実に誠実に生きたいね。

雑記:2024/02/14

とっちらかったメモ。
お焚き上げです。


人として、最低限守らなければいけないルールがある。
生命体としてのルールとしたら、カニバリズムとか。

現代社会に生きる人間として、最低限守らなければいけないルールは多い。
人の心がない人間でも、普通に社会人をやっていれば、
いや、学校生活や日常生活を送っていれば、無意識にルールは守っている。
この「ルール」は言い換えると「常識」というものだ。

デーモン閣下だっただろうか。
「常識破りは非常識ではない」という言葉がある。
これは「常識を知らないといけない」という戒めだ。
悪魔ならではの言葉だろう。

常識というのは、倫理・道徳と繋がる。
厳密に言えば、倫理と道徳はちがうのだけど、
今回は倫理にまとめる。

倫理の延長線上に法律がある。
だが、人間社会に生きる上で、法律さえ守っていれば、社会は成り立つだろうか?
答えは簡単だ。
成り立つはずがない。
法律は最低ランクの規範でしかない。
この辺は学者が研究している話なので、これ以上、言及するのはやめておく。

倫理の話に戻るが、倫理というのは、
「社会で生きていく上で、守らなければいけない人間としての在り方」だと考えていて、
つまり、私は「常識=倫理」と定義付けている。
同性愛が禁忌とされていたのも、アブラハムの宗教の倫理のせいである。
そんなの、古くさいでしょ? 今じゃ絶対にあり得ない。
でも、当時は倫理としていけないこととされてきたし、それが常識だった。
今でも、宗教=倫理=常識という国は多い。

この最低限の倫理(=人間として守らなきゃいけないルール)は、時代によって変わる。
しかし、「相手の尊厳」を貶すことは、どの時代でも禁忌のはずである。
相手を貶めることを善とする理由はどこにもない。
一人を貶したことで、一族郎党殺されても仕方がない時代もあった。
(それを防ぐために「自己救済の禁止」がある)
それを理解できない人たちが、ネットで悪口を書いたりする。心ない言葉を吐く。

これでよく「倫理のアップデート」とか言える。
「倫理のインストール」すらされてないじゃないか。

雑記:2024/02/13

昨日からずっと考えていたことが、少しまとまってきたので、ツラツラと書く。

卑怯な人について。
卑怯でもいろんな卑怯がある。
今回は「他者を利用して攻撃をする人」について。

気に入らない本人ではなく、その人の周りの人を攻撃する人は卑怯だ。
例えば、ヤのつく自由業の人の
「お子さん、ランドセルがお似合いなんでしょうなあ」とか。
例えば、その人の職場に街宣車で乗り込んだりとか。
ガキみたいな言い方をすれば「お前の母ちゃん、でべそ!」とか。

正攻法で勝てないのなら、周りを埋めれば良いと考えるのは、絶対に未来永劫支持されない。
だって、信念がないんだもん。
信念があれば、まず気に入らないものを攻撃しようとはしない。
気に入らないモノを攻撃しても、絶対に勝てっこないから、
卑怯な真似をするんでしょ、って、バカにされるのがオチ。
今までそうやって来た人たちが多いのも事実だけど。
結果、黙ってしまった人たちは、私が考えるより多いと思う。
令和の時代、どうなるだろうか。

別のパターンもある。
ネットスラングにもなった「マックの女子高生」タイプである。嘘松ともいうか。
「マックの女子高生が○○って言っていた」という文脈で、自分の主張を述べるというものだ。
実際に存在するかは分からない若者に、言いたいことを言わせるって、
「自分だけの意見じゃないんです! 若者もこう思っているんです!」と主語を大きくしている。
一番ヤバいパターンは「自分の娘がこう言っていた」というもの。
そんな娘が実際に居たら、児相もんだよってレベルのことを言わせたりしているから、おぞましい。
実際に、こんな女子高生や娘が存在しないことを願うばかりだ。

雑記:2024/02/12

昨日、夜10時前には寝ちゃって、結果、早く起きすぎて、
二度寝も出来なかったので、読書してました。

原作の「薬屋のひとりごと」です。
サンデー版は読んだことあるけど、原作は初めてです。
久々に自分以外の小説を読んだのかもしれない。
読書はするんだけど、最近は教科書的なものだったりが多かったから……。

例えば、統治と功利とかね。
難しすぎて、何回読んでも未だに理解が追いついてない。
私は功利主義なので、最新の功利主義を勉強しようと思って読み始めたけど、難しい。

って、話が脱線した。

「ブラック・メイデン」を書く上で、様々な作品を意識してましたが、
そのうちの一つがサンデー版の「薬屋のひとりごと」でした。
ヒロインが探偵役で~少しラブコメで~みたいな流行り物に乗っかった感じです。
「これ、ラブコメにしては、ハードじゃないか?」みたいな指摘を受けたんですけど。

で、やっと原作を読みました。
全体的にタッチが柔らかな小説でした。
そんなに淡々とそのえげつない世界観を描けるんだ……みたいな。
展開は漫画より起承転結にメリハリがない感じ。
思ったよりハラハラ感がない。猫猫みたいな落ち着きのある小説。
主人公が主人公らしい物語ってこういうことなのか、と勉強になりました。
猫猫が本当に大人びている。
大人びた性格の主人公って、こう書くんだね。

私の作品の描写が激しいのかもしれないけど。「闇子」なんて、体育館を壊してますからね。
ドタバタ系主人公しか書けない自分には新鮮な小説でした。
「薬屋のひとりごと」をリスペクトにして書いたのが「ブラック・メイデン」ですけど、
オトギリ伯爵もメイデンも年齢に似合わないドタバタした性格のせいか、
物語の系統が違うなあと、なんか安心しました。

雑記:2024/02/11

明日のために今日は休養にあてました。
休んでばっかだろうって言われそうだけど、
なんでずっとこんなに怠いんだ……をマジで繰り返しているの、
本当にしんどい。

薬が合わないのがなあ……。
いい加減、調子よくなりたいのだけど。

ま、明日からがんばろ。