更新履歴

新・しばらくの予定。

1ヶ月更新しないのは、どうかと思うので、更新。
月一しか更新できていないのに、
更新したアナウンスしないのは、ご面倒おかけしそうなので、
ツイッターと連動させようと思います。
……なんか、自力で貼り付けになりそうですが。

この1ヶ月で色々ありすぎて、
ちょっとフィジカル・メンタル共にガタガタだったので、
何にも出来てません……。
一応、同人誌の単純な編集作業はやっていましたが。

同人誌はほぼ完成形です。
前回のアナウンスでは、上巻下巻とするとしていたのですが、
お金の工面は出来たので、一冊で刷ります。(頒布代1000円予定)
あとはたった一つの作業を終えて、入稿するだけなのですけど、
その凄く入稿が怖いんです。

というのも。

友人に、今度、福井でオリジナル専門の同人イベントが行われると聞いて、戦慄を覚えたからです。

被害者ぶるわけではないことを前提に、出来る限り事実だけを書き出してみます。
(といっても、被害者的な仕方がない文章になってしまいます。ごめんなさい)

以前、初めて参加した福井での同人イベントで、
私の作品を表紙も開かずに嗤った方々がいらっしゃるのです。
私の作品の大半はもちろん私が一から書いたもの。
鼻で笑った方々は、いわゆるパロディものを書かれてて、
まあ、それは趣味の問題なので、どうのこうの言えないのですが、
嗤わなくって、いいじゃないですか、別に。
しかも、そんな行動を起こしたのが、その同人イベントの運営なのです。
参加者をそんな態度をとる運営に対して絶望しました。
イベントのおかしなところを指摘したら、恫喝させられましたし。
もちろん逃げたんですけど、
その後、ツイッター等で知ったこととして、
チケット送付の封筒に敬称が書かれてなかったという、
初歩的すぎるマナーを2回連続で忘れるという体たらくなので、
人間性どころか、イベント運営としても信用度はゼロどころか、マイナスです。
しかも、その指摘を一般の方がしても直さず、実力者が怒って指摘したら、謝罪するという……。

この後にも、再び接点があったのですが、
こちらが挨拶しても、私よりも良い社会人のはずなのに、
基本的な挨拶すらもできないようだったので、再び逃げました。

でも三度目の正直って本当にあるんですね。
最初に戻るのですが、友人からオリジナル創作の同人イベントをこの運営が行うと聞きました。
オリジナル創作……つまり、私の所場に上がってきたわけです。
私は仏じゃないので、さすがに怒りを覚えます。
人のオリジナル創作を嗤う人間が、そのようなイベントを行うですって?
怒りはもちろん起きますが、根本的に道理に合いません。

「あなたの作品を嗤うってことは【あなたの作品を楽しんだ読者を嗤う】ってことになる」
との指摘を受けました。
そうなんですよ。
そうなんです。
この二年で、私の創作の立ち位置はかなり良くなったと思っています。
ひとえに、本を置いてくださるお店や、読んで頂いた読者の皆様のおかげです。
まだアマチュア作家とはいえ、読んでくださる方の存在は、
私の中ではそれぐらい大きいのです。
感謝している方々を、私は嘲笑の対象にしたくありません。

半年……どころじゃなかった。
日記帳を振り返って見たら、
3ヶ月の間に、このようなメンタルを不調に引き起こすネガティブな出来事が、
連続して三回起きていました。
「あなたって、大概、外部要因で体調崩すよね。
そこさえクリア出来て、病気について理解があるところであれば、
短時間でも普通に働けそうなのに」
その二つが、簡単にクリア出来ていたら、ここまで病状は悪化しません……。

そのネガティブな出来事を整理してみると、
「日本語」や「クリエイティブ」なことを嘲笑う人たちに心をかき乱されるんですよね。
私の心そのものをヘドロまみれの足で踏みつける人というか。

おかげで、体調がクズクズに崩れ、メンタルボロボロ。
厄払いに「そうだ、京都へ行こう」って思い立ち、京都に行ってきました。
(そこでまあ、色々あって、熱中症で救急車に乗ったのですが)
体調はまだ悪いですが、メンタルは持ち直しています。
色々ありましたが、京都旅行は良い気分転換にはなったのかもしれません。
神社で頂いたお札を神棚にあげています。

ここしばらくの予定(あくまで「予定」)

・6月下旬、「恩知らずの闇子さん」上巻発行。
まず、闇子さんを前半のみ同人出版します。
16万字の小説を一気に印刷すると、ものすんごく分厚くなるんですよ。
単純計算で厚さ5cm。頒布価格1000円。
ぶっちゃけ、一気に印刷するお金もないし、
果たして1000円の5cmの同人小説を
買ってくれる初見で一般の方などいるか? という不安もありまして、
とりあえず、切りの良い部分で上巻として、発行しようと思います。
ただ……上巻は500円でいけそうなのですが、
下巻は600円になりそうです。
趣味で作る同人誌なので、儲けるつもりは毛頭ないんですけど、
単純計算で、200円近い赤は、マジで痛いので……。

・7月頃、カクヨムにて、新人賞応募を視野に入れた連載。
今、書いています。
あまり、進んでいないけどね。
児童文学です。
調査したら、ダークっぽいのもあったので、目指してみます。

・8月頃から「闇子さん続編」を書き始めたい(願望)
「恩知らずの闇子さん」でぶん投げている部分を彼女らにさせてあげたいのです。
目標として、草稿は来年1月ぐらいには書き終えたい。(願望)

他、色々水面下で動いてます。
とりま、がんばりまする。

近況報告とコンテンツ・ABOUTを整理・更新しました。

昨日、漫喫で6時間ずっとマンガを読んでいました。
王様ランキング、最新巻まで読めました。
ふわー!! 一難去ってまた一難って展開で、次が楽しみです。
カゲくんがなんともかわいい。
こういう友情は熱いね。
最初の方ではカゲくんの境遇も書かれてたけど、
ボッジも同じ境遇だったのがなんか……とても……。
ボッジの実母が好戦的なのが、義母と対照的で、良い。
アクションシーンが熱いのも良い。
のほほんとした絵柄なのに、ハラハラさせるんですよね。
息を呑むというか。
Dr.STONEは三巻まで。タイムオーバーでした。
創作の参考になるかなって読み始めたのですけど、
引き込まれてしまうので、全く参考になりませんでした。
夢中になって読んでしまいます。
流石ジャンプ。ぐいぐい次へ引き込ませる力が凄い。
特に主人公の千空の顔芸がいい。
ニヒル系かと思ったら、コロコロ表情を変えるんですよね。
親近感わくというか。
漆かぶれの顔は酷すぎて、本当に笑ってしまいました。
かぶれると酷い顔になるもんね……。
身体を張って、発想豊かに真摯に科学の知識をフル活用して、思考を巡らせるのは、
本当に好感が持てます。こういう主人公を待っていた。
もう最終回迎えたのか。次の機会に一気読みしましょ。
作画担当の先生、ジョジョの影響受けているのかな。
所々、目の感じがそれっぽい。
原作の先生にはプリキュアの奥さんに
「ツイッターアカウント広めて」というエピソードがあるらしく、それが愛おしく好き。
(言い方!)
Dr.STONEを「参考」という言い方をしたのは、
実は今考えているので、科学大好き少女が主人公の話があるのです。
他が遠当てが使える武道家と魔法使いというメンツ(注・現代物です)なので、
「そんなん、ありえる!?」という色々と荷が重い役割になりそうです。
ただなんだかんだ、このトリオは良い感じに動いてくれそうなので、
彼女らのプロットを考えるのは楽しいです。


なんだかんだ同人誌の推敲を重ねているんですが、
いい加減見切りを……と思ってはいるんです。
ですが……。どうも体調との兼ね合いがうまくいかず、
そして、何回やっても納得がいかないというか。


実は新人賞に応募してました。
一次ぐらいは通りたいです。
ちなみに下の彼女の作品です。

アドビフレスコでの落書き。
無料ですよ、これ。すげえな。

同人誌「神様がいる喫茶店」

同人誌「神様がいる喫茶店」頒布価格:500円、ページ数:286ページ
Web小説で2017年頃からぽつぽつ書いていたヤツです。(今は非公開です)
やっとこさ形になりました。
様々な方のお力を頂きました。ありがとうございます。


紙はレモン色です。(店長の瞳をなんとなくイメージしました)

表紙:伊藤ゆか さん
webサイト:伊藤ゆかイラストサイト

頒布先:HOSHIDO さん、A Sleep Storeさん(new)
webサイト:HOSHIDO
webサイト:A Sleep Store

★今、続編……というか、スピンオフ……というか、
出し切れなかった設定を使った「なにか」を書きたいです。
まずは酒豪の小夜鳴姉弟とか、成金ハルカさんとか。

ぶっちゃけおっけてぃんぐー(2022/04/14更新)

ファイアボールシリーズを延々と見てます。
日本人が制作を始めて担当したディズニーアニメです。
海外進出を全く考えていないだろという単語ばかり並べてあって、
もう爆笑するしかないです。
「芋煮会」は英語では「バーベキュー」と翻訳されていたのですけど、
ニュアンスは多分違うと思うんですよね……。
他、「『しめさば』と『らっきょう』は最高の食べ合わせである」
「しもつかれのレシピ」
「門前の小僧」「呼び鈴鳴らして猛ダッシュ」
「あん肝ばかりのコンビニ弁当ですか?」
言葉遊びの範疇を超えたパワーワードの連続で、
笑わざるえないし(こんなのふつー思いつかねーよレベルのワードセンス)、
最終シリーズでは、衝撃の大どんでん返しが入ってきて、
(CAST欄まで見ると、より深い)
ひええって声しかでません。
ディズニー+に入ってないと見られないのが残念すぎです……。
他でも配信やってほしい。普及したい……。
1期だけでも、満足感のあるストーリーなんですよ。
でも2期、3期、ドラマCD、4期と重ねていくことに、
謎が謎を呼び、満足感から、なんとも言えない切ない話になるのです。
主人公達はロボットで、
つまり、表情がない。声優さんはあえて冷たい発音をされている。
なのに、どこか表情が見える技術って凄いです。


で、私の近況報告。
ファイアボールシリーズを繰り返しみないと、やってられないぐらい
メンタルが追い込まれてます。
毎晩、号泣しては寝るのレベルです。
寝ながら泣くんですよ。悪夢の連続。
凄いですわ。ここまでくると。
いやあ、そんなに私って全否定されるぐらい、クズな性格なのですかね?
「今の状況は休まなきゃだめだ」というアドバイスを頂いたので、
カービィやりながら、日々を過ごします。
ファイアボールドラマCDでの
「この世の中に存在してはならぬものは存在しない」
という台詞に救われました。


「恩知らずの闇子さん」をお二方に読んで貰いました。
かなりの高評価を頂いてしまいました。
数字に表れないので、分からないんですけど、
十五万字を書いていくうちに、作品内でかなり成長があったようです。
「あなたの武器は大切に」と言う言葉を胸に刻みます。
一ヶ月間、ずっと全否定されていたのが、ウソのようです。
本当にありがとうございました。
で、目標なのですが、6月に発行する予定です。
GWには最終稿を仕上げます。(あくまで目標)
金銭的には苦しい部分はありますが、
まあ、そこらへんはなんとかします。
実は初稿と現在のバージョンで、かなり書き加えている部分があり、
どっちにしようか、未だに悩んでいたりしますが、
現在のバージョンの方が、キャラの慇懃無礼さが出てて好きなので、
多分、こっちになると思います。
で、風呂敷を広げた分、ぶん投げた部分が結構あり、
そっちの風呂敷を畳むため、
こちらを上巻とし、下巻も書こうかな……という無茶な構想が生まれています。
(ネタはもう半分出来てる……恐ろしや……)
下巻は半年で初稿を書き上げる目標を立てます。
あの分量を三ヶ月で書き上げないとプロになれないとか聞くと、
やっぱりこういう体力はほしいですしね。


新作をこっそり公開します。
下巻の一話目(予定)です。
「冷血の鏡子さん」(れいけつのかがみこさん)

東京文フリは断念しました。

5月開催の東京文フリは諦めました。
申し訳ありません。
このコロナ禍なのが収まらないので……。
まん防が解除されるとはいえ、またいつなるか分かりませんし。


「事務所の空き時間に小説書いて良いよ」という許可を頂いたので、
積極的に事務所に行って書こうと思います。
良い気分転換になりそう。
……空き時間、しばらくないけど……。
作業量が新人と思えないぐらい多い。楽しいけど。
んで、あたしは新人なので、仕事が下手なんですよ。
誰か手伝って~! 楽しい仕事ではあるけど。


闇子推敲に手間取っちゃって、小説が書けない状況なんですが、
気分転換に新作を書こうと思います。
とりあえず、事務所の方に軽く読んでもらえるような感じのを。


3月に更新しないのもどうかと思ったし、
文フリについてのアナウンスもしないとなあ。ということで、更新しました。

ちょっとしたいざこざ。
申し込んだ講演会の主催者関連の対応でヘトヘトでした。
私に対する「お前は拗らせている」等の人格攻撃や、
ホスト側だというのに、せっかく福井に来てくださる講師の嗜好を揶揄する発言は、
さすがに見過ごせませんでした。
マジで、あれはホスト側として、あり得ない発言です。
しかも公の人の揶揄はここに書けないぐらい酷い発言でした。
というか、ホスト側のはずなのに、講師にも、申し込んだ聴講者に馴れ馴れしいんですよ。
仕事でやっているのなら、もっとしっかりしろ、と。
公私混同甚だしい。
それに、クリエイターの仕事を侮辱するような発言もされてましたしね。
仕事中だろ? 言葉を慎めよ。
コロナ禍でもあるので、せっかく申し込んだ講演会はキャンセルしました。
講師の先生、申し訳ありません。
実は福祉施設に勤めている母に止められたのもあります。
陰性でしたが、母が検査を受けたと聞くと、
コロナ禍は身近にあるって実感しちゃって……躊躇しちゃって……。

サークル反省文を更新しました。

サークル反省文を更新していました。
サークルは、メンバーの男性が、
屈辱的な差別発言をされていたので、一方的にですが、辞めました。
主宰の伊藤さんは全く悪くないので、申し訳ない気持ちで一杯です。(強調します)
感情論かもしれませんが、一緒にやっていて、つらい人とやっても、
こちらが傷つくだけですものね。
友人関係は選びたいものです。


以前、「問題ばかり解決している闇子さんで、
なにも事件が起きない回を書いてみたら?」というアドバイスをもらってて、
いくつかあった没案を引っ張り上げて、新作を書きました。
実はツイッターで「新しい話が書けない」ってこの話になります。
過ぎた設定を振り返るって結構しんどい作業ですね。
まあ、全く違う完全新作も書けなかったけどね……。
書きたいネタだけ溜まる一方だったよ。
ということで、「恩知らずの闇子さん」の同人誌版には1話追加されてます。
お楽しみに。
あと、アルファポリスの更新はあえてやめてます。
同人誌でちゃんと推敲したヤツを出したくなったので。
有言不実行、申し訳ありません。


1ヶ月更新していないと、
さすがにマズいかな……と思って、これを更新しました。
エッセイブログは更新してたりするけどねえ)
1月末に、薬がガラリ変更になり、効き目がきちんと出るまで、不安定だったのです。
「1ヶ月は見て」という主治医の見立ては、当たっているのかしら?
良くなっている実感はあるとはいえ、発作のように、病気の症状がでるのだけど……。
「だったら、頓服は?」と言われそうですが、
医療って本当にもの凄く日進月歩で、
ここ1、2年で、薬を出す傾向ががらりと変わったそうです。
少なくても、「安易に頓服は出さない」ようになったとか。
つまり、気がつかないうちに私の薬もバージョンアップしていたみたいで。
自分はやっぱり素人だな、と改めて痛感しました。
看護師の母を通じて、看護師向けの医療雑誌、買おうかしら?

体調が少し良いときは、ディズニー+の「脳トリック」を見てます。
脳科学とか心理学とかの番組です。
まだ最初の方なのですが、こちらも日進月歩ですね。
一応、心理学の学士を持っている身、心理学を学び直したいなあ。


あ、そうそう。
ツイッターのログは消しました。
理由は「なんか色々とイヤになったから」という軽い理由です。
気にしないでね。

なんとなく思うこと。
自分を省みる時間って大事だなって、セレステやってて思いました。
バデリンとのチェイスしか、最近はやってないけど。


同人誌がポツポツと売れているみたいで、嬉しいです。
自分の立ち位置が本当にポジティブになっているって思います。

あけましておめでとうございます2022

もう一週間経ってしまいましたが……。
昨年、一年間お世話になりました。
今年もよろしくお願いします。

更新はないです。
一応、最近、アップしている作品はあるので、
それをこちらにもアップしていいんですが、
水、木、金とハードなスケジュールをこなした結果、
色々と疲弊してて……。
近日中に、こちらにも転載します。
土日は少し引きこもって、小説を書いていようと思います。
アップしようか悩んでいるものなのですが。


新しい場所に身を置くことにしました。
ひきこもり生活二年目突入はちょっと怖いので……。
勉強させてもらうことにもなってます。
難しいけど、楽しいので、がんばろう。

同人誌とか新人賞投稿とかのお知らせ

神様がいる喫茶店」を「A Sleep Store」さんに置いて貰うことになりました!
ノデラ姉さんにはいつも感謝しかない……。
ありがとうございます!!
本来は絵本屋さんで、ノデラさんがセレクトされた絵本が沢山あります。
心くすぐる児童書もあります。
喫茶店も兼ねており、コーヒーが美味しいお店です。
毎週日曜日午後のみの営業で、福井市ではなく、坂井市なのですけど、
かなりいいお店なので、是非。


もう一つお知らせ。
「恩知らずの闇子さん」をアルファポリスのweb小説の新人賞に投稿することにしました。
12月~1月に連載というかたちをとります。
「恩知らずの闇子さん」
基本、一話当たり5000字以上で、それを一気に流すと、読みづらいという話を聞き、
細切れ(1500文字前後)に投稿することにしました。
現在は1話の序盤しか投稿してません。
1話は今日中に投稿予約してます。
7時台と11時台、16時台に残りをアップされるはず……です。
本気でよく把握出来てないので、色々試していきます。
よろしくお願いします。

エッセイブログを作りました。

「あんた、文筆業目指しているんだろ? だったら、今話していることをすべて、文章に起こせ!」と、母に怒られたので、とりあえず、作ってみました。
昔は写真サイトだったけど、写真は今無理っぽいんで。

「天青の霹靂」
「青天の霹靂」じゃないよ。
天青石からです。直接はブラックスターの本名から持ってきました。

とりあえず、徒然と書いていくエッセイブログです。
こっちは頻繁にツイッターに上げるかもしれない。

=近況報告=
食が細くなってます。
昨日、焼肉に行ったのに、満足に食べられませんでした。
残念すぎる……。
でも、肉の寿司は美味しく頂けたのはよかったかな。
というか、どれも柔らかいんですよ。
ああ、食が細くなっているのが残念すぎた……。

帰りにゲーセン寄って、遊んできました。
(ほぼ取材だわな)
ガンシューティングもやっぱり下手。
母が30年前のポーカーゲームで、
ストレートフラッシュ出したのには爆笑しました。

「イラスト」ページを作りました。

イラスト

イラストページを作りました。
自作を作る上で、イメージを固めるために描いてたりしてます。
ファンアートページも作りました。
技術はないですが、好きなので描いてたりしているものです。


思想の押しつけが一番嫌いです。
私の芯は「人間は自分の存在にイエスと言える人生を歩めるか」の
問いに答えるために生きている意味を考えてみようという考えで生きていて、
そういう提案を小説で書いている人間なんです。
どうして「人間の存在」を「生きていれば、人は不幸になる」という概念の元、
否定するような考え方を「画期的」と言い、
ましてや、それを赤の他人に押しつけるのでしょうか。
思想というのは、各々もっているもので、勝手に変えてはいけないんです。
それを押しつけたら、それはもはや勧誘です。マインドコントロールです。
つまり、一種の宗教ですよ。
そんなの生理的に受け付けません。
お願いだから、そういう考えを広めようとしないでくれ。
「画期的な考え方です!」っていうのは詐欺師の常套句すぎて、
本当に胡散臭く感じるぞ。自己完結しててくれ。


「絶望」と「不幸」はそもそもの概念が違うという思想なので
(つまり「希望」と「幸福」も概念が違う)、
簡単に「不幸」云々考えるそのものが単純な思考回路すぎて、
鼻で笑ってしまいます。
生きていることが不幸せ? そうだよ、人間の人生は不幸そのものだよ。
それと「人間は生まれてこなければ良い」っていうのはイコールになり得ないんだよ。
不幸が必ずしもネガティブかと言ったら、違うんだから。
私は「不幸」こそが「生きている意味を探すきっかけ」だと、考えている人間ですので。
私の人生を「幸福」だと言ったら、ぶっ飛ばすからな。
親が高給取りのおかげで、金銭的には幸せな方だけど、
そのせいで、苦労した部分がデカいんだからな。
いわゆるヤングケアラーで、メンタルぶっ壊れているんだからな。


希望学の勉強、したいなあ。

パイロット版「恩知らずの闇子さんその2」を更新しました。

パイロット版「恩知らずの闇子さん」その2
更新しました。某サークルに出したものです。
本を出す予定がないので、こちらにアップします。
この2作を信頼の置ける方々に読んで貰い、アドバイスを受け、
現行版のキャラ設定(特に主役二人の差別化)に落ち着きました。(感謝)
ホラーコメディですかね。現行版とは全く違うジャンルになってます。
一番キャラが安定しているのは愛田かもしれません。
このパイロット版2作がなければ、
まず、同人誌として書き始めることすらもなかったので、
感慨深い作品たちではあります。


近い親戚に不幸があり、元・発明家の伯父が帰ってきました。
祖母も高齢で、心配していたのもあったと思います。
コロナ禍が少し落ち着いてて、良かったです。

で、

帰宅時、母が「今、手元にあんたの同人誌(神喫)持っているんだけど、
兄(伯父)に渡して良いか?」と言われてびっくり。
両親に見られて恥ずかしくない物を書いているので、
もちろん伯父に見せても構わないのはもちろんです。
ですので、「いいけど、無理には渡さないでね、荷物になるし」と念には念を押したら……。
本当に渡してきちゃったそうで。お金まで貰っちゃった。
読んでもらえるかは別ですが、渡ったもの・貰ったものは仕方がないです。
読んでもらえることを祈りましょう。
貰ったお金は次の作品のネタ探しに使いましょう。
伯父は元とはいえ、発明家だったし、柔軟な人だと思うので、
そんなに無碍な感想がこない……ことを願うばかり。
というか、私のSF好きは母と伯父の兄妹のせい。


従姉「痩せろ、美人になるから。若いうちに痩せておけ」
運動どころか、外出すらしてない今日この頃。
……まず、外に出る習慣が大事だと思うので、
自転車で近所の古本屋に通おうと思います。
せっかくクロスバイク持っているので……。
使わにゃ損損だわね。
そもそも、家から出る気が起きなかったとはいえ、
籠もっているそのものが不健康だと思っていたし、
なにより体重がやばい……。
基礎代謝量、かなり減っていそう。
家のことや小説のことを考えない時間を設けるのも大事かな。
イヤな悪循環を断ち切ろう。
パーキンソン症候群も落ち着いてきたしね。
動きます。三日坊主にならないように、しなきゃ。