雑記・アニメ「ダンジョン飯」第4話感想:2024/01/28

少しずつ書き始め。
一気に書けないぐらい体調がおかしい。
半日以上、横になってた。
どうしてこんなに脳が疲れるんだろう。
プリズムメガネをかけると楽になるので、視神経がやられているのかしら?

アニメ「ダンジョン飯」第4話の簡単な感想。


・ゴーレム戦、センシ、ぬるぬる動きすぎ。すごい。
・声があることで、ゾン族長とマルシルの口論が激しいものになっている。
怒りをパンに向けている感じが原作より強め。
・やっぱりチルは大人。マルシルとゾン族長の言い争いを収めようとしていたりするところとか。
・飯は憎しみを超える。
・ゾン族長の問いかけから、将来について考えるライオス。
あとのリドとの会話とも繋がるから、
オークの族長兄妹との会話って、トーデン兄妹との対比にもなっているのかな?
・よもやま話はアニメにしないのかなあ。
ゾン族長の奥さんたちでセクハラ発言するライオスが見たかった。
・初見では気にしなかったけど、ダンジョン内の酒場のオーナー、ハーフフットだね。
ハーフフットは金にがめつい人種って結構序盤で提示されてたのか。
そら、チルチャックもどうにかしたいよなあ。

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