東京文フリは断念しました。

5月開催の東京文フリは諦めました。
申し訳ありません。
このコロナ禍なのが収まらないので……。
まん防が解除されるとはいえ、またいつなるか分かりませんし。


「事務所の空き時間に小説書いて良いよ」という許可を頂いたので、
積極的に事務所に行って書こうと思います。
良い気分転換になりそう。
……空き時間、しばらくないけど……。
作業量が新人と思えないぐらい多い。楽しいけど。
んで、あたしは新人なので、仕事が下手なんですよ。
誰か手伝って~! 楽しい仕事ではあるけど。


闇子推敲に手間取っちゃって、小説が書けない状況なんですが、
気分転換に新作を書こうと思います。
とりあえず、事務所の方に軽く読んでもらえるような感じのを。


3月に更新しないのもどうかと思ったし、
文フリについてのアナウンスもしないとなあ。ということで、更新しました。

ちょっとしたいざこざ。
申し込んだ講演会の主催者関連の対応でヘトヘトでした。
私に対する「お前は拗らせている」等の人格攻撃や、
ホスト側だというのに、せっかく福井に来てくださる講師の嗜好を揶揄する発言は、
さすがに見過ごせませんでした。
マジで、あれはホスト側として、あり得ない発言です。
しかも公の人の揶揄はここに書けないぐらい酷い発言でした。
というか、ホスト側のはずなのに、講師にも、申し込んだ聴講者に馴れ馴れしいんですよ。
仕事でやっているのなら、もっとしっかりしろ、と。
公私混同甚だしい。
それに、クリエイターの仕事を侮辱するような発言もされてましたしね。
仕事中だろ? 言葉を慎めよ。
コロナ禍でもあるので、せっかく申し込んだ講演会はキャンセルしました。
講師の先生、申し訳ありません。
実は福祉施設に勤めている母に止められたのもあります。
陰性でしたが、母が検査を受けたと聞くと、
コロナ禍は身近にあるって実感しちゃって……躊躇しちゃって……。